IHKの日常と、メンバーのリアルな声
ミーティングがある日の、とある部員の1日
午前中は大学の講義へ。空きコマには放送研究会で連絡されている外部案内をチェックしたり、サークルに縛られず自由に過ごします。
昼休みは学食に行ったり、近くの飲食店でランチを楽しみます。おっ あそこにいる先輩、放送研究会の人だ!話しかけてみよう......
授業が終わったら活動スタート。今日は茨苑祭で何を行うかの議論を行うらしいです。ミーティングは月に1~2回ありますが、参加は自由です。
今日も色んな学部の人と集まれて楽しかった!仲間と夕食を食べに行ったり、帰宅して自分の時間を過ごしたり。放研は自分のペースで関われる場所です。
動画編集ソフトなんて触ったこともありませんでしたが、放送研究会の活動を通して、コンテスト作品や学内イベントの映像制作ができるようになりました。
人文社会科学部 3年
映像制作
元々は人見知りでしたが、ラジオやイベントのMCを経験するうちに「伝える楽しさ」を知りました。大勢の前で話す経験は自信に直結しています。
工学部 2年
イベント・ラジオ
コンテスト入賞を目指してガッツリ制作する人もいれば、ミーティング後にダベるのが好きな人も。どんな関わり方でも受け入れてくれる懐の深さがIHKの魅力です!
教育学部 2年
アナウンス